モリユウの自主管理不動産投資日記

不動産投資の大変さをリアルタイムで公開します。

子供を産むことの意味

自分の人生が、正当化される

 

意味を持つことになるという要素があると思う

 

今までそんなことあまり考えたことはなかったんだけれど

 

子どもの成長を見てて

 

子どもと生活していてそう思うようになった気がする




自分の人生が良い選択をできたか

 

充実したものだったか

 

それを自分で判断するのは難しい

 

けれども子供がいて、その子は自分にとって大切な存在であるといえれば

 

自分がたどってきた人生どこかで違う選択をしていれば

 

この子がいなかったんだなと思うし

 

別の人と結婚していなくてよかったと思える



命をつなぐというような、大げさな要素もあるのかもしれない

出会いを楽しむ場所

学校の役割は、

 

勉強という課題を通じて、人間と触れ合う場所

 

友達を作る場所

 

人間を理解する場所

 

出会いを楽しむ場所

 

なんだと思う



自分と違う意識を持った存在と出会うことで、自分自身が考えるし、成長できるし、自分の中に気づきが生まれる

 

そのために他人と比べることもある

 

それがいい方向に行くこともあれば、悪い方向に行くこともある

 

それは本人次第で変えていけるものでもあると思う






自分を表現することは、自分自身が生きているということでもある

 

絵を描くということは

 

作品を作るということは

 

仕事をするということは

 

自分自身である

 

描いた絵は 自分自身作った作品は 自分自身



だからその作品を見せるということは

 

ある意味自分自身をさらけ出すということ



だからそれを見てその人がどんな人なのか

 

何を大切にしているか

 

何を楽しんでいるか

 

気づいてあげることとかできれば、より関係は深まると思う

 

基本的に他人との間に関係なんて生じないと思っているけど

 

もしそういう気づく力が強ければ 



もう少し多くの人と関係を持てるのかな。

自己肯定感 

子供にとって愛されていると感じることは非常に重要だと思う

 

でもそれを理解して実行している親は少ないような気がする

 

別に親が自由に子育てすれば良いと僕は考えているので、いろんな親がいて、色んな好きなことを教えればいいと思う

 

僕がここで言いたいのは親が子供に色々関わって愛を注いであげることは

 

すごくコスパがいいということ

 

自己肯定感がどのくらいあるかで、その子の人生が大きく変わってくるように思う

 

そう考えた時に親が余分に毎日1時間働いて、一週間で7時間で、収入として2万円ぐらい上がったところで

 

その代わり毎日1時間親が子供に何かしらスポーツでも勉強でもなんでも関わってあげたことで子供が成長して

 

両親とのコミュニケーションも増えて信頼関係が結べるなら

 

それは2万円以上の価値があると思う



それは長期的な意味での比較なので、今すぐ2万円貰えるのと

 

将来的に何かもっと大きな物をもらえるのとでは目の前で比べることができない

 

でもそれは株式投資、不動産投資でも同じだと思う

 

今週いくら儲かった、そんしたっていうことを考えていると

 

自分自身と投資判断を見誤ってしまうと思う



行き当たりばったりの戦略で結果長い目で見て損しているということになると思う

ついに高架水槽撤去 

こんな立派なのがついてました。が、ぼろぼろで撤去することに。

 

完了

 

 

 

という事で、無事完成。

 

何だかんだで、20万くらいしたかな・・。

 

足場、クレーン、運送、大工さん、、

大家が屋上防水やってみた。 3 漏水事件発生

屋上防水の塗装の仕上がりを終わってすぐ確認しに行ったのですが、少し塗装が薄いなあと思う部分は、端の立ち上がりの部分にありました。

 

でもそれ以外の部分はうまくいってるような気がしていてこれで大丈夫と思って帰りました。

 

広さに対しての塗料の量とかもきちんと守っていたので、大丈夫だろうと思っていたのですが、結果的には3Fの4件中2件から漏水の知らせがその後一週間と3週間ぐらいでおきました。

 

漏水が起きるとやっぱり非常に落ち込んで、失敗したなぁという感情が湧いてきたのですがすぐに塗料も頼んで、また晴れの合間を見つけて、実際はゴールデンウィーク中ですが、塗装を塗り重ねに行きました。

 

 

漏水していた4箇所で、話を聞いていてその位置もちゃんと事前に割り出して、その上を確認したのですが、特段そこが良くなかったというようなのは分かりにくかったです。

 

それよりも塗料が少し薄塗りになっていたのかなと思いました。(1か所ははっきり分かった)

 

その原因の一つは鎖骨ローラーを使用してぬるのですが、レギュラータイプの砂骨ローラーを支給していたためによる失敗でした。

 

実際は細めタイプの砂骨ローラーを使わなければいけなかったのに、なぜかレギュラーを頼んでいました。

 

この辺も初めてやるからの失敗かなと思います。

 

レギュラーで縫ってしまうほうが少し塗料薄い形になってしまいます。あらい感じに仕上がるようになります。

 

追加で他の塗料を発注して、晴れ間が5日間ぐらいある日 塗装しに行ったのですが実際にはもう水洗いはできない状況だったので、足場を外していたりしたので、雑巾で、拭いて、シーラー、塗装2回、ウレタンコーキングもしました。

 



 

とりあえずそれで今のところは問題は起きていませんが、今後2、3年で起きそうな予感がしています。

 

原因の1つは、下地が悪かったのに 段差があった 下地のひび割れ部分もきちんと見つけてそれを事前にウレタンコーキングしていなかったことが挙げられます。

 

塗料自体もセメントと塗料の間のような鎖骨入り塗料というやつで、ゴムのような要素があるのですがひびがある所だとやはり塗った直後はヒビが隠れているように見えても、一週間とかだとそのヒビの部分が浮き出て見えるようになります。

 

 

そこの部分は明らかに漏水がわかる場所でした。

 

あと防水シート 加硫ゴム を敷いているのですが、それは全てはがさずに、上から塗料を塗る方が良かったなと思います。

 

トップを塗るだけでなくて鎖骨塗料をその上からぬるほうがよかったかなと思います。



ただ結論から言うと失敗してしまったけど、これで良かったと思います。

 

そうしないと自分自身経験を積めなかったし、成長もなかったかなと思います。

 

屋上防水半値以下でやろうと思ったら、 しかたなかったと思います。

 

次からもまた屋上防水する予定があるのでその経験を踏まえてやりたいなと思います。

屋上防水やってみた2 

屋上防水無事完成しました。

 

 

 

もちろん、塗り残しもありましたが、後で僕が塗りました。

 

2時間くらい。。

 

気にしない。気にしない。

 

 

塗り過ぎで、膨らんでいる所もありますが、気にしない。。

 

 

雨の日行ってみましたが、大丈夫そうでした。

 

もう少し経過観察 5年くらい必要ですが、、

 

とにかく格安で、出来たし、いい勉強になりました。

 

大工さんにやってもらうという発想いいかも知れません。

僕たちはコロナをもう恐れていない

コロナの一番の怖さは、未知のウイルスであるということだったろうと思う

 

未知である状態というのは数年間過ぎれば終わり、もうそれが皆の中に受け入れられ、習慣化して、未知であるという恐怖感はなくなる

 

もうそういう段階に来たのかなと思った

 

だからこそのワクチン接種率がいまいち伸びない

 

みんながインフルエンザに対してそんなワクチン注射をしないようにコロナに対してもそういう風に徐々になってきているのだと思う。

 

そう考えたときこれから進むであろう段階は、マンボウ、自粛や自主規制などの緩和だと思う。

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